えちえち体験談

有名人官能小説 杏さゆり

2006/09/15 02:19カテゴリ : 芸能人との体験談

「あれっ、慎吾の姉キってこの人?」 
部屋飲みで友人の部屋に来ていた俺は、テレビの上に飾られた写真立てを見て尋ねた。とても仲良さげに肩を組んでいる。 
「あぁ、この部屋の家主だよ。俺は居候」「マジ!?結構綺麗じゃん」 
「確かに、正樹のタイプな顔だよなぁ」「いやいや、そんなんでもないけど」 
そう、確かにど真ん中ストライクだったわけ。それにしても、まさかこんなヤツの姉キが… 
「お前だから教えてやっけど、俺の姉ちゃん、グラビアとかに出てる杏さゆりなんだよ」 
「うそっ!?」俺は素っ頓狂な声を上げていた。確かに似てはいるが… 
「マジだって。今日も確か撮影だとか言ってた」「うへぇ…マジかよ」 
「まあ、俺と姉ちゃんは腹違いなんだけどな」 
確かに…この不細工な友人とあの杏さゆりがまともな姉弟なものか。 
「酒切れたから買ってくる。正樹は他になんかいるか?」「あぁ…タバコ」 
「オッケ、じゃ行ってくる。適当にくつろいでろよ」そう言うと、慎吾は買い出しに出て行ってしまった。 
俺は最後に一本になったタバコに火をつけてふかしながら、先刻の写真をぼんやり見ていた… 
それにしても、あいつの姉キがあの杏さゆりとは。 
タバコも終わってしまい、友人とは言え他人の家にいる俺はすることがなく、 
TVの深夜番組のチャンネルを無意味に変えるくらいしかすることがなかった。 
ふと、トイレに行きたくなった。ビールを飲み過ぎたか? 
トイレには行って用を足していると、玄関の開く音が聞こえた。慎吾が帰ってきたか… 
トイレのドアを開けて玄関の方に向き直りながら、「慎吾、もちろんタバコはブンタンだろう…」 
…慎吾じゃねぇ。女の人が靴を履いたまま、床に倒れて突っ伏していた。ヤツの姉キだ、本物の杏さゆりだ!! 
「あの〜」「うぅ〜ん」 
…酒臭い。こりゃ、そーとー飲んでんな。正直、ちと萎えた。グラビアアイドルって、私生活はやっぱこんなもんなんだ… 
が、胸の当たりが大きく開いたノースリーブとホットパンツのその姿は、童貞の俺にはかなり刺激的。 
しばらくそのまま眺めていたかったが、夏とはいえ玄関にそのままにしておくのは酷だ。 
「こんなトコで寝たら、風邪引きますよ」彼女の肩をゆすって起こそうとすると、目があった。 
「慎吾じゃなぁ〜い、アンタだぁれ?」ベロベロに酔っているのか、彼女は若干ろれつがまわっていなかった 
「あっ、俺慎吾の友達の正樹っス。今日は2人で飲んでて…」 
「どうでもいいや。ねぇ、あたしをベッドまで連れてって」「えぇ!?」 
「おんぶくらい出来るでしょ!!眠いのよぅ、部屋はそこだから」「イヤ、でも…」 
「なによう、やだっての!?」 
仕方ない。俺は彼女に背中を向けてしゃがんだ。彼女が背中にしがみついてくる。 
「いいよぉ〜、運んでぇ」「は、ハイ…」 
スゲー!!俺は今、背中に杏さゆりを背負ってる!!ホットパンツからすらりと伸びた太腿の裏にふれている… 
彼女の胸が俺に背中でくにゅってつぶれてる…酒臭い息と共にかすかな彼女の体臭が鼻腔を刺激し、ムスコは正直に反応した。 
「そぉっと下ろしてねぇ」「…ハイ」 
彼女をベッドに下ろすと、 
「お水ちょうだい」「あっ、ハイ。すいません、気付かなくて」 
急いでコップに水を注いで彼女の寝室へ戻ると、彼女は酒のせいであろう潤んだ目で 
「ねぇ、あんたコーフンしてんの?」「えっ…あぁ!!」 
そう、俺の息子は勃ちっぱなしだったのだ。ソフトジーンズの股間に、見事なまでのテントが張っている… 
「いいヨ…きて」「えぇ!!」 
「シたいんでしょう?あたしもなんだかコーフンしてきちゃったし」「イヤ、でも…」 
「なに!?ひょっとして慎吾とホモかなんかな訳?」おいおい…話が飛躍しすぎ。「ちちち違うっス!!実は俺まだ…」 
「え!?シたことないの?」 
…ひかれた。これじゃ確実にダメだ。せっかくのチャンスに、正直に童貞告白してどうするよ… 
たまらず、俺は彼女から目をそらした。 
突然、彼女の手が俺のGパンの股間に伸びてきた。 
「そっか〜、シたことないんだぁ〜。じゃ、あたしがHを教えてあげるっ」「えっ…」 
俺が答える間もなく、彼女はGパンのジッパーを下げて俺の息子と露わにし、その頂にキスをした。 
酒によって潤んだ目で、彼女が話しかけてくる… 
「アンタ、いくつ?」「21っス…」 
「キスは?」「それもまだ…」 
「じゃっ、シよっ」 
言うや否や、俺は彼女に手を引かれてベッドに入り、次の瞬間、キスされていた。にゅるっと舌が入ってくる、ねっとりとしたキス… 
くちゅ、ずっちゅと音をさせながらお互いの舌や唇を舐めあい、唾液が混ざり合っていった。 
「っん…はぁ」 
「うっ、うぅ〜」 
彼女の腕が俺の首筋に巻き付いてくる。俺も彼女の脇の下から腕を入れ、背中をまさぐった。 
キスをしながら、お互いの服を脱がせあいパンツ1枚身につけただけの格好になった。 
あの杏さゆりの裸が!!さっきまで俺の背中でつぶれていた形の良い胸が、今、俺の目の前に!! 
「いいよ、触って」 
言われるまでもない。彼女の胸が、右手いっぱいにひろがっている。 
世の中に、これほど弾力があってなおかつ柔らかいモノがあったのか!? 
たまらず両手で鷲掴みにすると「あっ、もっと力抜いて。優しくして…」「すっ、すいません!!」 
強く握りすぎたようだ…ゆっくりと優しく、揉むように愛撫した。そのまま双房の間に顔を埋めてみる。 
指先で乳首に触れ、もう一方の乳首に吸い付いた。口に含んだまま、転がすように舌で刺激する。 
「ああぅ!!」彼女は喘ぎながら、両手を俺のパンツの中に差し入れ、ムスコをしごいてきた。 
右手で緩急をつけて竿をしごき、左手ですくうようにして袋を刺激してきた。「あっ、ソレすげえ気持ちいいっス」 
「ねぇ、口でしてあげよっか?」そう言うと彼女はパンツをずらし、俺のムスコをずっぽりとくわえた。 
今まで経験した事のない様な刺激が頭の中を駆けめぐり、目の前が真っ白になった。 
彼女の口の暖かみに包まれ、俺は反射的に喘いでいた。 
「ひもひいい?(気持ちいい?)」「ハイ、スゲぇ…」 
潤んだ目で上目遣いにそう聞かれて、俺はますます興奮した。 
ゆっくりと頭を前後させ口をすぼませて奥深くまでくわえ込まれたムスコは、たちまち彼女の唾液にまみれた。 
ちろちろと先端を舐めてきたかと思えば、すぐまたくわえ込んで裏スジの辺りを刺激したり、 
ねっとりとカリの辺りを舌で舐めまわしたりと、とてもじゃないが童貞の俺には刺激が強すぎる! 
舐められはじめて5分と経ってなかっただろうが、すぐさま射精感が高まってきた。 
「あぁ、ダメっス!!出ちゃう…」「ダぁメっ、まだ出しちゃダメぇ!!」 
すぐに彼女は俺のムスコから口を離し、自分のパンツを脱ぎ始めた。俺の手を取り 
「あたしも気持ちよくしてぇ」 
と、アソコあてがう。俺の右手は、すぐさま愛液にまみれた。彼女の蜜壷に、ゆっくりと指を挿入していく。 
「あっ、あふん!!あぁ〜」 
彼女の中は暖かくぬるぬるとしていて、指が抜き差ししやすかった。胸に吸い付きつつ、指を入れたまま上側を掻くようにすると、 
「あうっ、いいっ!!スゴくいい!!」 
とすぐに反応。ムスコにしてくれたように、緩急をつけて刺激する。あの杏さゆりが、アソコに俺の指をアソコに2本もくわえ込んで悶えてる!! 
「ねぇお願い…口でシて」 
言われるがままに、指を抜いて、彼女のアソコに顔を近づける。 
無修正ビデオで見たときはグロテスクにしか感じなかったが、眼前にある彼女の秘裂は薄めの恥毛に縁取られた、綺麗なピンク色だった。 
下の方から一気に口で舐め上げる。ちゅぷちゅぷ…ぐちゅ、ぷちゅ… 
周りをゆっくりと舐め、舌を秘裂に差し込んだ。 
トロトロとした蜜が出て来て、そのかすかな匂いにますます興奮した。小さな突起をクリと気付くのに、 
そう時間はかからなかった。「あぃっ、いい!!クリちゃんがいいよぉ…」 
そこを舌先でちろちろと舐めると、彼女はビクッビクッと痙攣し、弓なりに背中を反って腰を浮かせた。 
「いい!!はうぅっ、くはぁ〜あうぅ!!」 
さらっとした愛液でアソコはぬらぬらと輝いていた。ぐったりとした彼女が俺に方に向き直り、 
「ねえ、そろそろ入れよっか?」と言って、俺を仰向けにさせ馬乗りになってくる。 
俺のムスコを手に取り、アソコを見せつけるようにしてあてがう…一瞬ののち、俺は杏さゆりに包まれた。 
「ううっ、すっげぇ…」「はぅん…童貞卒業だねぇ」 
ってか、近藤サン付けてないけど、いいのかな…などと考える余裕もなく、彼女は腰を動かしてきた。 
暖かくぬるぬるとした彼女の中が、やわやわと俺のムスコを責め立てる。 
「はあぁ…どう、気持ちいい?」「はっ、ハイ!!スゲぇ…」 
「ぁうっ、ぅん…はぁ、あなたも動いてよぉ」 
俺はうなずくと、彼女の奥深くめがけて腰を突き出した。2人の接合部からは、パンパンと小気味良い音とともに、 
ぐっちゅぐっちゅと淫靡な音が漏れてくる… 
彼女の形の良い胸が、抽挿のリズムに合わせていやらしく揺れている。俺はたまらず両手を伸ばして、その膨らみを揉みしだいた。 
「あぅん、いい!!」 
胸に触れると同時に、彼女のアソコがきゅきゅっとムスコを締め上げてきた。 
「気持ちいいよぉ…もっと、もっと突いてぇ」「ヤ、ヤバいっス!!もう…」 
そう言って俺が腰を引くと、にゅぽっという音とともにムスコがアソコから抜けてしまった。 
「はあぁ〜、もう!!ちゃんとヤってよ」「すんません…あの、俺が上になってもいいっスか?」 
「…いいよ。シてごらん」 
そう言って今度は彼女が横になり、俺はその上に覆い被さって彼女にキスをした。 
「んっ、んんぅ」「ぬちゅっ、ずっちゅ」 
続いてゆっくりと乳輪の周りを舐め、乳首にむしゃぶりつく。 
吸っては舐め、舐めては揉み、様子を見ながら、指を彼女のアソコに入れてかき回した。 
彼女はしばらく悶えていたが、やがて「んんんっ、はあぁ…そろそろちょうだいぃ」 
と俺の股間をさすってきた。その彼女の求めに応じていざムスコを挿入しようとするが、入り口がよく分からない… 
俺が焦っていると、彼女はムスコを握ってアソコにあてがい 
「下から斜め上に入れるようにしてごらん」とアドバイス。 
言われた通りにムスコを挿入すると、するっと彼女の中に入っていった。 
「ふうぅぅぅ…ほら、ちゃんと入ったでしょっ」 
さっき上になってもらっていた時とはまた違う彼女の姿に、俺はとても興奮していた。 
ゆっくりとムスコを出し入れする…ぬっちゅぬっちゅ…パンッパンッと音が漏れる。 
プルプルと揺れる彼女の胸を舐め、腰を振りながら乳首に吸い付いた。 
ただ単に腰を前後させる単調な抽挿だったが、彼女はかなり感じているようだった。 
「あんっ、あんっ、あぁ〜んぅ」 
あのグラビアアイドルの杏さゆりを、この俺が犯してる!!俺の動きで、彼女が悶えてる!!涙を浮かべて喘いでる!! 
その状況にますます興奮した俺は、より勢いを付けて彼女の中を蹂躙した。 
ムスコによって掻き出された愛液が、ベッドのシーツに大きなシミを作っている…2度も寸止め状態の俺はいよいよ限界だった。 
「も、もう…我慢が…出ちゃいますぅ」「いい、いいよ!!中にそのまま、そのまま出してぇ!!」 
「うあぁぁぁぁ!!」 
最後はガシガシと狂ったように突きまくり、彼女を抱きしめながらキスをした。そして彼女の一番奥深くに精を放った。 
3日間ほどオナニーしていなかったのと2度の寸止めのために、おびただしいほどの量が出た。 
俺も彼女も、抱き合ってキスしたまま何度か痙攣していた。その間も、ビュッビュッとムスコは彼女の中に精を放ち続けていた。 
ヌポっという音とともにムスコを引き抜き、また彼女に抱きついた。彼女が耳元で 
「どう?Hって気持ちいいでしょう?」と囁きかける。俺は反射的に 
「はっ、ハイ…スゲぇっス」としか言えなかった。 
「ところで…」と彼女。 
「なんスか?」「ちょっと重たいんだケド。いい加減どいてよ」 
「あぁ!!すんません」 
彼女から離れると、彼女のアソコから俺の白濁液がドロリと漏れ出ていた。 
「それにしてもイッパイ出たよね〜」「ごめんなさい…」 
「どして謝るのぉ?あっ、そうだ。キレイにしてあげるね…」 
そう言って彼女は、愛液と白濁液にまみれた俺のムスコをくわえてきた。 
「うぅっ、ヤバいっスって」 
悲しいかな、ついさっきまで童貞だった俺の半勃ち状態のムスコはすぐに反応した。 
「あらあら、もうシたくなちゃった?」 
一通りムスコを舐め尽くした彼女は、四つんばいになってお尻を突き出してきた。 
「今度は後ろから…ね」 
俺は膝立ちになり、彼女のお尻をつかんで一気にムスコを挿入した。 
さっきの愛液と精子のせいか、抵抗無くツルッと入った。 
「あはぁう…動いて、早くぅ」肩越しにこちらを振り返り、涙目になりながら彼女は俺に告げた。 
その彼女の言葉を合図に、俺は抽挿を開始した。先ほど出したせいもあって、さっきよりは長くもちそうだった。 
「あふんっ、ねえ、そのまま手でクリちゃんも…」 
そう言ったので、脇腹から手を差し入れて彼女のマメを刺激する。 
先刻中出しした俺の精子が掻き出され、ヌルヌルのベタベタになっていた。 
そのままもう片方の手で彼女の胸を揉みしだき、もたれかかって背中やうなじにキスをした。 
パンパンパンパン!!と音を立てて、俺の下腹部と彼女のお尻がリズミカルにぶつかる。 
「あぁぅん、あぁもうおかしくなちゃうぅ!!」彼女は首をのけぞらせて快感を訴えているが、 
俺は慣れない体勢のために腰が痛くなってきていた。 
「ねぇ、また上になってくれないかな?」と彼女にお願い。 
「えぇ〜、もう!!しょうがないなぁ…いいよ」いったんムスコを彼女から抜き、仰向けになる。 
彼女がムスコをつかんでアソコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろしてくる… 
「ふうぅぅ…」ゆっくりと息を吐くと、彼女は腰を動かし始めた。 
結合部から漏れだしている精子が、2人の陰毛によってジュクジュク音を出しながら細かい泡を立てている。 
「ンあっ、んんんぅ…いいっ、いいよぉ!!」 
彼女が腰を大きくグラインドさせ、時折キュッキュッとアソコを締め付けてきた。負けじと俺も腰を突き出す。 
弓なりに背中を反って胸を揺らしながら喘ぐグラビアアイドル杏さゆりの姿に、再び射精感がこみ上げてくる。 
俺 
俺は両手を後ろについて上体を持ち上げ、座位の格好になった。彼女の肩をつかんで腰を突き上げる。 
「あぁん、もうダメぇ!!イクぅ、イッちゃうよぉ!!」「お、俺ももう出るっス!!」 
「一緒に、一緒にイコう…あふぅぅぅ」俺は彼女を押し倒し、アソコが壊れるんじゃないかって位に突き動かした。 
彼女も壊れた人形の様にガクガクしていた。 
「あぁん、イクぅっ、イクッ…!!」その言葉とともに、今までにないくらい彼女のアソコが締め上げてきた。 
と同時に、俺の首筋に抱きついてくる。 
「うぅっっっ!!」堪えきれず、俺も彼女の中に精を放つ。 
2度目にもかかわらず、ドビュビュッと音が聞こえそうなほど、彼女の中に大量に放出してしまった。 
「はふぅ、はぁ…どうだった?気持ちいかった?」「ハイ、スゲぇ…」 
「2度もしたなんて久しぶりだよぉ…最近シてなかったからかなぁ」 
「さゆりさんみたいな綺麗な人とHが出来て、マジ嬉しいっスよ」 
「あはは、しかも初めてだしねぇ」「…ハァ、まあそうっスけど」 
「あたしが初めてで良かったの?」「ハイ、そりゃもう!!」 
そのまま2人で、裸のままシャワーを浴びに… 
「そう言えば、あたしの弟は?」「あっ、酒買いに行ったままだ…」 
「マジ!?」 
気付けば、彼女が帰ってきてから優に2時間は経っていた。 
コンビニまでは徒歩でも往復で20分もあれば十分だ… 
あとで聞けば、慎吾は俺たちの真っ最中に一度帰ってきたらしい。 
童貞の俺に気をつかって、買った物だけ置いて外に出て行ったとの事。 
俺は彼女とアドレスを交換した。彼女からは何回かメールが来たが、 
ついぞ俺からは電話もメールもする事はなかった… 


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