えちえち体験談

ノースリーブスエ口小説

2011/09/21 10:37カテゴリ : オリジナルフィクション

こじはるは今日ノースリーブスの音楽番組の収録があった。
小嶋「はぁ、つかれたぁ」
高橋「そうだよねぇ」
峯岸「陽菜とか真ん中だし余計疲れるよねぇ」
小嶋「そうだよぉ」
小嶋「あっ、用事があるからかえるね!」
高橋&峯岸「ばいばーい」
たったったっ・・・
峯岸「このごろ陽菜人気があるからって調子乗ってない??」
高橋「私もそう思う!!」
峯岸「じゃぁ、いっちょこらしめますか!」
高橋「そうしますか!!」
次の休日高橋と峯岸はこじはるを呼び出し、たかみなの家で
おとまり会をした。
小嶋「楽しかった〜」
高橋「そうだね」
峰岸「そういえばあたしおいしいお茶持ってきたんだ〜」
高橋「えっ!ホント?」
峰岸「じゃあ淹れてきて上げるよ!」
高橋「じゃああたしも手伝う!こじはるはここで休んでて?」
小嶋「わかった、ありがとう」
そのころキッチンでは・・・
高橋「ねぇ、みぃちゃん、ジャーン!これみて!」
峰岸「なにそれ?媚薬?・・・ってえぇ!?」
高橋「こじはるのにだけいれちゃおうよ!」
峰岸「さんせいw」
高橋「おちゃはいりました〜」
小嶋「わぁ、いいかおり!」
峰岸「じゃあ、コレ飲んだらおふろはいろうね!」

小嶋「(あれ・・?なんかからだが熱いな・・・)」
峯岸「じゃあみんなでお風呂はいろ〜」
小嶋「賛成!!」
ばしゃ ばしゃ
小嶋「たかみなの家お風呂広いね」
峯岸「そうだねっっ!!!」
高橋「こじはる!体洗ってあげるよ!」
小嶋「えぇ?いいよぉ」
峰岸「遠慮すんなって」

そうすると二人はいっせいに小嶋にボディーソープをかけはじめた
そして峰岸は小嶋に目隠しと手枷をつけ始めた

小嶋「え!?ちょっとどういうこと!?」
峰岸「こういうこと!」

2人はいっせいにこじはるを責め始めた

高橋は下半身を、峰岸は上半身のラインを
触れるか触れないかの所でなぞっていった

小嶋「ふぅ・・・・んっ・・・」

ゾクゾクするような快感が媚薬で敏感になっている小嶋を襲った

高橋「ちゃんとおっぱいや大事なところも洗ってあげるからね」

そうすると峰岸は胸を揉み、乳首をこりこりとつまんで弄んだ

小嶋「いやっ、やめて・・・逝っちゃう///」
峰岸「こじはる感じすぎーwめっちゃえっちだねw」
小嶋「ちっちがうもん!」
高橋「へぇー、じゃあこうしたらどう?」

高橋はクリトリスをつまんだ

小嶋「ひゃあ/////・・・・・」

小嶋は軽く逝った

峰岸「ほらぁ、やっぱえっちじゃん!」
小嶋「うぅ・・・・どうしてこんなことを・・・?」
高橋「だって最近こじはる調子乗ってるじゃん!」
小嶋「そんなことしてないっ・・・・!」
峰岸「言ってもわかんないならしょうがないよねぇ・・・」
高橋「あたしまりちゃんに電話してくるね」

高橋は部屋を出て行った
そして峰岸は用意してあった大量のローターを取り出した
そして体のいたるとこの性帯感の部分にテープで固定し始めた

小嶋「え?ちょっとなにするの?」
峰岸「うふふー、これでスイッチ入れたらどうなるかなーとおもって」
小嶋「え?ちょっとやめてよ!」
高橋「みいちゃ〜ん、まりちゃん30分くらいで来れるって」
峰岸「じゃあ30分間すいっちいれといてあげるよ!」

カチっ、ヴィーーン・・・

小嶋「えっ、やめて、おねがいだから!」

こじはるの願いもむなしく二人はあっさりと部屋を後にした
ーーー30分後ーーーー

ガラガラ・・・

小嶋「はぁん!ああぁぁああ!!」

峯岸「部屋で聞いてたけど15回はイったね」

高橋はローターをとった。

ピンポーン
誰か着たようだ

高橋「あっきたみたい!!」
????「たかみな〜みぃちゃん〜」

ガチャ

篠田「おじゃましま〜す」
小嶋「!!!!!」
篠田「準備できてる。こじはる〜」
峯岸「今、準備しているところだと思う。」

篠田はエロマッサージを副業にやってる。
高橋と峯岸はこじはるが受けたいと言っていると嘘をついて呼んでいた。

高橋「部屋の準備は出来てるよ。」

何もない部屋に少し大きめの机が置いてあった。
それにローションをまいていた。
篠田はこじはるを机の上に仰向けに固定した

小嶋「ん・・んーん・・」

篠田「さぁはじめようか!」

小嶋「んーー!!!」
篠田はこじはるの乳首をコリコリしたり、つまんだり、なでたりした。

小嶋「はぁぁ!あっあっん、あぁ!」

篠田「もう何回かイッタ後みたいね。」

小嶋「あっっ、もうイキそうっだよっ!」

そういったのが間違いだった。
篠田は笑いながら乳首を強くつまんだ。

小嶋「あっあぁぁあ!!・・・・・はぁ、はぁ」

篠田「10回以上イったら私の言いなりになってもらうからっ!」

小嶋「いやだよ!なんでそんなこと・・」

篠田「じゃあ、この映像流してもいいのかな〜〜」

篠田の後ろにカメラがあった。

小嶋「!!!!」

篠田「それじゃあカウント1からスタート!」

篠田はびらびらを開き、こじはるの秘部をみた。

篠田「なるほど〜」

小嶋「そんなにみないでよ。」

篠田「じゃあこんなのとか、いいんじゃない??」

篠田は秘部の中を指先でくすぐるように責めた。

小嶋「あっだめっイック〜!!」

小嶋「はぁ」

こじはるは頂点に達した。

篠田「やっぱ陽菜はイキやすいね。」

篠田はローターを取り出した。
篠田「やっぱりすぐイッたわね。」

それから8回イクのに30分もかからなかった。
30分後・・・・・・・・・・・

篠田「後一回で約束の10回めね。」

小嶋「あっはぁ」

小嶋はもう何もしなくてもイキそうな体になっていた。

篠田「もうイカせるのは簡単だけど・・・みぃちゃん!たかみな!」

ゴニョゴニョ・・
何か話していたとおもうと峯岸と高橋がこじはるの乳首を
なめ始めた。

小嶋「あっダメっもうイク!」

そのとき篠田はこじはるの秘部の外のある部分を押した。

小嶋「えっんっっ!」

こじはるは頂点に達せなかった。

篠田「どう?イけなかったでしょ。ここのつぼを押すとイけないのよ。」

その間も峯岸と高橋は乳首をなめ続けている。
篠田はイけないつぼを押し続けている。

小嶋「あっだめっあっはぁん!」

篠田は残っているもう一つの手でローターを取り出し、
こしはるの秘部に入れた。

小嶋「あ゛あ゛っだめっっああ!」

そして電マを秘部に押さえつけた。

小嶋「はぁぁぁ!だめっ!麻里ちゃん!」

小嶋「あああぁ!ダメっおかしくなっちゃうよ!」

小嶋「あぁぁぁぁ!!」

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